まめしばミニチュアカーレポート
まめしば自動車研究所からのレポートです。画像をクリックすると拡大します。
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参考文献
申し訳ありません。 ここは まだ工事中です。

自動車を楽しむアイテムとして欠かせないものに雑誌や単行本があります。ここでは私が日頃愛してやまない文献を紹介していきたいと思います。

※ 日産自動車の研究に欠かせない2冊です。 私にとっての日産とは S30フェアレディZ GPC10&110スカイライン サニトラというわずか3台でしかイメージが湧かないのですが 経営的な側面からも興味深い会社であるとは思います。 外国人社長を迎えた日産がどのような変貌を遂げたのか そのサクセスストーリーは自分の職場に応用できるヒントも与えてくれます。

日産自動車の失敗と再生
ベスト新書 上杉治郎著

ゴーンさんの下で働きたいですか
日経ビジネス人文庫 長谷川洋三著

※ 私の眼には トヨタとホンダは永遠のテーマとなっています。 ホンダに“What’s your policy?( ポリシーはあるか )”とまで言わせた程 巨人トヨタがホンダを追いかける理由はどこにあるのか。 我々ユーザーには見えないところでの闘争が繰り広げられていたと知ってから 改めて自動車を眺めてみると多くの発見に出会えるのです。

トヨタとホンダ
光文社新書 塚本潔著

ホンダの兵法
小学館文庫 片山修著

トヨタの方式
小学館文庫 片山修著

本田宗一郎が教えてくれた
PHP文庫 梶原一明著

※ 私がかなり影響をうけた文庫本です。 なぜ この様な劣悪な道路状況が日本にもたらされているのかという疑問を払拭してくれます。また島田氏の予見どおりセナが亡くなってしまったことにも大変驚かされました。 正しい自動車の考え方や付き合い方を再認識できる2冊です。

ポルシェ911の誘惑
講談社文庫 島田荘司著

自動車社会学のすすめ
講談社文庫 島田荘司著

自動車「進化」の軌跡
山海堂 影山はやし著
※ 自らが手掛けたスバルの自動車を始め 現在の自動車テクノロジーに至るまでの試行錯誤がどのように行なわれてきたのか。 貴重な資料と共に時空を越えた自動車の世界旅行が楽しめます。

乗ってはいけない!(2001年版)
双葉社 牧野茂雄監修

※ ミニカー収集には必須アイテムかもしれません。 ただし 出版社によっては若干のミスがありますが そこはご愛嬌というところです。 この種の雑誌はコンビニで扱われていることが多く ついつい購入してはコレクションの実車情報を確認しています。 時々DVD付の特別版( 名車特集 )も発売されますが DVDには当時のCMや開発記録などもあり満足度は値段以上のものがあります。

The 絶版車 シリーズ
Inforest Mook

絶版車カタログ シリーズ
EICHI MOOK

激走! スーパーカー
Gakken Mook

J’s Tipo


ぼくの日本自動車史
草思社 徳大寺有恒著
※ 自動車評論家として有名な徳大寺先生が 自分が所有してきた自動車についての思い出と 直接接してきた印象を語ってくれます。 下の2冊 そして 絶版車カタログなどと照らし合わせながら読み進めると楽しさも倍増。

僕らの「名車」物語
別冊宝島327

日本の名車60台(上巻)
Gakken

コンビニで発見したペーパーバック漫画シリーズ
※ コンビニでコーヒーでも買おうと ちょっと立ち寄ると出会ってしまうんです。 値段も安価なのでついつい購入。 立ち読みなんかでは この感動は味わえません!!

F1伝説

プロジェクトXコミック シリーズ

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